JUGEMテーマ:ジャニーズ

GWもおわり・・・もはや忌引きみたいな感じでしたけども。
おわってみて、まだWSがあったりこれからちょこちょこ雑誌でレポなどがのることもあるし、
思ったよりも充電期間突入してからのダメージは少ないかもしれないです。
時間たつほうがきついのか?なんせ未知なる時間なので、自分でもわからない。

今回、はじめてKAT-TUNコンにいった、10周年だから昔ファンだったひともいってみた・・・っていうのをものすごくみかけて
ことごとくファンになって堕ちていってるのがすごくて。
そういうひとたちのブログとかもいくつかみたんだけど、わたしがKAT-TUNにおちたときのことを思い出しました。
こんな3人も脱退して、10年のなんなら半分ぐらい試練だったかもしれないグループが
今この時点で新しいファンを獲得するってものすごいことだと思ってて。
でも、ほら、やっぱりねっていう気持ちもあってw

いろんな記事にもあったけど、公演後にメンバーが「これがKAT-TUNの最終形態だと思うようになった」といってたというのをみて、まさにそのとおりだなっておもった。
そして、亀ちゃんが6人の名前と抜けていったメンバーにもありがとうといってくれたことで、いろんなものが救われたきがする。
わたしは仁ファンなので、赤西ゆるさない!みたいな人たちをみるたびに、ほんとに申し訳ない気持ちにもなるし、
その経験があるから、そのあとの2人にもそういうゆるさない!っていう気持ちはうまれなかった。
6人至上主義ってわけでもないけど、過去があるから今があると思ってきたし、あの6人のKAT-TUNがあったからわたしはKAT-TUNがすきだと今でも思っていて、亀ちゃんからそういう挨拶をきけて、すっごくうれしかったし、じんじんがいなくなったときに2年ぐらいわたしは迷いまくってそれでも結局KAT-TUNだって気づくまでにいろんなことを考えて。
その時間も無駄じゃなかったんだ、間違えてなかったんだって思えた。

わたしみたいに嵐からKAT-TUNにいったひとはものすごくまれで、当時はえ?嵐から?ってすっごいいわれたし、逆もしかりでなんでKAT-TUNなんか・・・っていうw
正反対だもんね、しょうがない.
でも、それこそ、過去を否定するつもりもなくて、嵐がすきになれたからKAT-TUNに出会えたって思ってて、ほんと今回の亀ちゃんの挨拶でわたしも救われたけど、たくさんの人が救われただろうなっておもう。
仁ファンでKAT-TUNからはなれたひととかまわりにたくさんいて。
こんだけいろんなことがおこれば、はなれていく人はもちろんたくさんいる。
それをいやってほどみてきた。
今回10周年っていうのもあって、久しぶりにKAT-TUNをみた人もたくさんいて、みんながKAT-TUNは見てない間もずっとKAT-TUNのままだったんだ。っていってくれてるのがすごくうれしかった。
ずっとみてきたわたしは、何人であってもKAT-TUNはKAT-TUNだというのをわかっていたけど、そう思い込もうとしてたかもしれないっていうのもあって、第三者からみたKAT-TUNはどうみえたのかすごく興味があった。

思っていた10周年ではなかったけど、そしてまさか3人になってるなんてユメにもおもってなかったし、
そのあと充電するなんて意味がわからなかった。
でも、お祝いしたいといってるメンバーの言葉をきくたびに、お祝いなんて気分になれるのかな?っておもってたし、
5/1おえたとき、わたしはどうなってしまうんだろう・・・っていうのがすごく怖かった。
このまま時間がとまればいいのにってずっと本気で思っていた。

5/1・・・いっぱいいっぱい泣いたけど、たくさんわらったし、あんなに大きな声でピスフルでK・A・T・T・U・Nって叫んだのもなんならはじめてぐらい。
泣きながら笑ってる・・・みたいな状況だったけど、感情がぐちゃぐちゃだったけど、悲しいというよりKAT-TUN最高!!!
っていう気持ちがほとんどだった。
こんなすごい10周年をやってくれてありがとう!って思った。

いろんな人たちがいってくれてる。
KAT-TUNほど東京ドームの使い方のうまいグループはいない
KAT-TUNの天井席は神席。

そして、雄一も中ペでいってた
この規模の空間演出の達人にKAT-TUNはなりたい。

もうなんならこの規模の空間演出は最高にうまいとおもう。
そして、わたしがさんざんみてきたどのひとたちよりもドームの使い方はうまいし、
今回のオーラスの一体感は他ではみたこともなければ、今後あるともおもえないぐらいにすごかった。
あんな経験ができるなんておもってもなかった。
あの場にいられてこと、ほんとに感謝です。

昨日のシューイチをみて、一旦ほんとに一区切りだと思う。
でも、なにがあっても走り続けてきたグループで、10年という節目に、過去もしっかりうけとめて
前へすすむためには、必要な時間だなって思えるようになってきました。
3人だけでドームをこんな風にできるんだっていうのをみせつけて充電期間にはいるってめちゃくちゃかっこいいし、
充電後が楽しみ、充電おわったらコンサートいきたい!っていってくれる友達もたくさんいて。
すっごくうれしい。

亀ちゃんの新しい映画も発表になったし、全員の活動を全力で応援する覚悟もできてるんで、
ほんと休んでる暇なくしっかりついていきたいと思います。

そうそう、5/1は長いことずーーーっと夢だった
亀ちゃんからCO2をかけてもらうという夢がかないましたwww
がっつりかけられて、なんならちょっと苦しかったw
すっごい幸せだった。
プシューーーって直撃してもらって、すきっとして充電期間にはいれました。
風船もなんならひとりでくらってしまって、めっちゃ重かったっていういい経験もできました。


充電おわったらとにかくJETがみたい!!!
東京ドームが似合う最高のグループ「KAT-TUN」の未来を期待してます。
それを楽しみに充電期間を過ごします!

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人生で一番ないたコンサートはじんじんの脱退が発表された翌日のコンサートだとおもってたけど、
それとはなにか違う涙があふれてあふれてどうしようもなかった

最後の挨拶はオリコンさんが全文のせてくれているので。→オリコン

最初の挨拶ですでにわたしは号泣で。
今日はアリーナ3列目のはじっこだったので、うしろをみるとしたからだけどドーム全体がみえて、
まっかにそまったペンラがものすっごいきれいで。
はじまる前からのKAT-TUNコールもすごくて。

でも、MCとか途中のコントとかいつものわちゃわちゃしたKAT-TUNのまま。
会場の熱気はほんとにすごかった。
こんなに声がでているKAT-TUNコン久しぶりだとおもった。
MCでメンバーもデビューまえの声よりすごい、みんなまだまだ声でるじゃん!!!とかいわれたし。

ユメユメでひとりひとりの表情をみてて、決意にみちた目で声のかぎり歌う3人に胸うたれ。
3人の挨拶。
もうね、目になみだをためて、ファンには笑顔でいてほしい、もどってきたときにたくさん笑いましょう
っていってる竜也がほんとにりりしくかっこよく頼もしく。
雄一は、納得できない部分があったけど、今はポジティブにとらえているということをいってくれて。
最後の亀ちゃん。
K 亀梨和也
A 赤西仁
T 田口淳之介
T 田中聖
U 上田竜也
N 中丸雄一
とひとりひとりの名前をいってるとき、竜也と雄一のときはそれぞれのほうをみてしっかりなまえをいってて。
さっていった3人にも感謝しています、ありがとう!
と頭をさげた亀ちゃんが亀ちゃんらしくて。
亀ちゃんしかそのときちゃんとみてなかったけど、頭さげたあと雄一をみてふって亀ちゃんが笑顔になって。
雄一が号泣してたんだよね。
自分の挨拶のときは飄々としてたのに!!!

亀ちゃんがあいさつでいってた。
「メンバーが減ってきたときに毎回みんなに気持ちとか思いをつたえてきたけど、それをかなえることができなかった
申しわけない」
って。
ずっと亀ちゃんがあいさつで、戻ってくるっていうことをはっきりは言わなくて、でもきっと亀ちゃんはいままでのことがあってむやみやたらにみんなに戻ってくるとか軽くはいわないんだろうなって。
今日の挨拶をきいて、やっぱりそうだなって。
これまでのことがあるから、亀ちゃんは軽々しくいわないっておもってたとおりだった。
でも、その亀ちゃんがひとりひとり頑張って、またこの船にもちかえってきたいっていってくれた。
そして、しっかりついてきてほしいと。
それぞれが力をつけてきたときKAT-TUNを守れたとおもうし、KAT−TUNの亀梨和也としてまたここに胸をはってたちたいと。
その言葉きけてよかった。

亀ちゃんがあいさつおわったあと、雄一が大きく手をひろげて、竜也のところに抱きつきにいって。
それもまたシンメでずっとやってきてるふたりだからこそだなって。
ないてるおにいちゃんふたりをだきしめた亀ちゃん。
なくなよ!っていうような笑顔でふたりのおにいちゃんをしっかり抱きしめた亀ちゃん。
そして、階段のぼるときもなきじゃくる雄一の手を引いて一緒に階段をのぼってて。
途中でもういっかい3人で抱き合って。
最後はけていくとき竜也が上をじーーっとみつめながら去っていくのが印象的でした。

みんな号泣しながらKATーTUNコールすごくて。
アンコールででてきた3人。
泣くなー!!!って。
笑顔でバイバイしようぜー!!!って。
亀ちゃんのフロートがすぐちかくにでてきたけど、亀ちゃんが笑顔でみんなをしっかりみつめてくれてて。
この人についていけば間違いないって思えた。

プレワンの前に雄一がのんでた水をかめちゃんがもらって、のむ?って竜也にみずを。
そして最後にまた雄一に水をわたして3人でひとつの水をのんでた姿がまたすごくよくて。
ファンも一緒にうたいながらのプレワンはすごかった。

ダブルででてきたとき竜也がすぐ目の前まできてくれて。
すっごい優しい笑顔で手を振ってくれて。
この人をすきでよかった。って心から思った。
あんなにやさしい目でファンをみつめてくれる人いないっていうぐらいに優しい目だった。
WE ARE KAT-TUNのときも、KAT-TUNのコンサートは最後に手をつなぐという儀式があります!という雄一のあと、
亀ちゃんが、「また手をつなぎにきてください」っていってくれて。
3人であいさつにきてくれるときも目の前まできてれて。
3人の目をしっかりみて最後おわれることができてほんとに幸せでした。

そして、最後竜也が「おれもおまえらとKAT-TUNも大好きだーーー!!!」と
雄一も「おれもおまえらとKAT-TUNもだいすきだーーー!!!」とさけんで。
亀ちゃんがふってわらって「おれもおまえらとKAT-TNもだいすきだーーー!!!」と
最後に投げKISSしてくれました。

そのあとのKAT-TUNコールがまたすごくて。
わたしのまわりはだれひとり座ることもなくみんなKAT-TUNコールをしてた。
あんなにKAT-TUNコールがでたKAT-TUNコンもはじめてぐらいに。
トリプルででてきてくれた3人。
リアフェをうたってくれて。
挨拶しようとする3人に、また拍手がとまらず。
リアフェも急きょだったのに、もう一曲どうする?って亀ちゃんがふたりのかたをだいて会議する3人。
「おまえら俺らをこまらせるんじゃないよ!」
って超笑顔でいわれました。

そして、最後にピスフル!
あんなすごいピスフルみたことない。
あんなにKAT-TUNコールのすごいピスフルはじめてみた。
そのぐらいすごかった。
いままで東京ドームで、SMAP、嵐、滝つば、エイト、キスマイ、JUMP、もちろんKAT-TUNも何回も何十回もみてきて。
カウコンでも何回もいってて。
ジャニーズ以外でも福山、ミスチルでもいったことがあるけども。
あんなに愛がいっぱいであんなに一体感のある東京ドームはじめてみました。
ほんとにすごかった。
こんなにKAT-TUNは愛されてるんだって思った。
あれをみた関係者のひとにも絶対つたわったとおもう。
ドームをこんな風にしたひとたち過去にいなかった。
このピスフルはわたしは一生わすれない。
そして、雄一もいってた。一生わすれないって。

最後に亀ちゃんが
「また騒げるように自分たちが覚悟をきめてやっていきたいとおもいますので、
しっかりと今以上につよいきずなですすめていけたらとおもいますので。
いつあえるのかって質問されるんだけど、自分たち次第でもありみんな次第でもあるから
とにかく一緒にすすんでいきましょう」
といってくれました。

竜也が最後に
「有言実行な!絶対ここにもどってくるから!」と力強いことばを。
そして亀ちゃんと雄一から最高の投げKISSを会場全部へ届くようにしてくれて。

すっごくつらかったけど。
でも、このひとたちを信じてついていけばいいんだとおもった。
3人のあの抱き合った姿。
おにいちゃんたちの涙は3人でここまできたうれしさとかいろんな感情があるんだろうなっていうのと、
おにいちゃんたちが泣いちゃってるのをみてよりしっかりしちゃう亀ちゃんがほんとに亀ちゃんらしくて。
あの姿もなにもかも全部しっかり目に焼き付けました

こんなにKAT-TUNを愛してくれるスタッフさんがいて、ファンがいて。
KAT-TUNを大好きなメンバーがいて。
必ず戻ってくる。
そういった言葉を信じて一緒に戦っていく覚悟をきめました。

シューイチのみなさんもほんとにあたたかいし、早速ゴーイングでながしてくれるゴーイングもいつもいつもありがたい。
亀ちゃんがGoingで
KAT−TUNが大好きだから大切だからできた決断です
と言ってた言葉がすべてだとおもう。
KAT−TUNが大きくなるためにKAT−TUNを守るために必要な時間。
タメ旅さんもいつもいつも愛にあふれていて。
またKAT-TUNといっぱい旅してください!よろしくお願いします。

今日は翔さんがきてくれてたみたいで。
はじめてだよね、翔さんきてくれたの。
今回いろんな節目節目に翔ちゃんがいてくれて、わたしはものすっごくうれしいです。
すごくファンをみてたっていうのがまた翔ちゃんらしい。
嵐のファンとはまた一味も二味も違ったと思うけども。
あの一体感はKAT-TUN史上でも初といっていいとおもうし、きっとびっくりしたと思う。
挨拶でさけんだりするひとなんてひとりもいないし、マナーもいいけど、あんなにファンが泣いている姿とかも
きっとはじめてみただろうし。
翔ちゃん、これからも3人のことよろしくお願いします。

後輩君たちもたくさんきてくれて。
こんなことがないように、どこのグループも頑張ってほしい。
でも、そんな後輩にも先輩にもまけないぐらいの大きなグループになるKAT-TUNをずっとずっと応援していきます。

KAT-TUNに出会えて、KAT-TUNのファンで幸せです。
改めて10周年おめでとう!!

昨日今日とものすごくよくみえる最高の席で。
すべてを目に焼き付ける!だから泣かない!って決めてたけど、もう今日の挨拶は涙がどうしても我慢できなくて
あふれでました。

アンコールの声もすっごく大きくて。
アンコールありがとう!っていいながらでてくる中丸くんの声がまたうれしかった。

まだ頭と気持ちが全然一致しないけど。
今自分でこの4日間のコンサートとあいさつとすべて思い出してみて、
これは彼らがしっかり自分たちできめた決断で、本人たちだって不安とかもちろんあるだろうけど、
グループのために、KAT-TUNをつづけていくための決断なんだと改めて感じました。
今日は具体的に1.2年というワードもでたし。
大阪とかでは、今年は・・・とかいうワードもでてた。ほんとできれば今年いっぱいの充電にしてほしいけど。
3人が納得してそしてまたKAT-TUNが動き出すとき、最強の3人がそろっていることだけを信じてます。

そして、亀ちゃんの挨拶をきいて。
わたしも、6人でなければ・・・KAT-TUNをすきじゃなかったかもしれない。
そして、KAT-TUNにであってなかった。
ほんとにつらいこと、悲しいこと、たくさんたくさんあって。
あのとき嵐のファンのままだったらこんな思いしなくてすんだな、て思うこともたくさんあった。
でも、嵐のおかげでKAT-TUNにであえたし、あのときの6人にであえて本当に本当によかった。
6人のKAT-TUN、5人のKAT-TUN,4人のKAT-TUNすべてを全力でおいかけてきて本当によかった。
悲しいことがこんなにたくさんおこっても、でも、それでもファンのことをいつも考えてくれてるメンバーがいて、
いなくなったメンバーもいまでも私は大好きだし、みんながそれぞれ幸せになってほしいと思っているし、
なによりKAT-TUNというグループのファンでいることは誇りです。
こんなすごいコンサートできるグループないでしょ?
こんなに東京ドームがにあうグループないでしょ?
ジャニーズにKAT-TUNみたいなグループないでしょ?
こんなすばらしい楽曲がたくさんあるグループもそして、その楽曲に感謝の拍手を送るグループってなかったでしょ?
こんな波乱万丈のグループもないでしょ?w
それでもついていきたいグループなんです。
そのぐらい魅力的なグループなんです。

3人だけでドームに立つすがたはなにも足りなくないし、むしろおおきく完成度が高くなってる。
だからきっと充電満タンになって、もどってきたらこの待っている期間のぶんも楽しませてくれると信じてます。
信じてついてきてほしいといった彼らの言葉だけを信じてます。


明日・・・もうどうなってもいい。
とにかくKAT-TUNが大好きだという気持ちが伝わるようにしっかり見届けてきます。

4/30 挨拶

 

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東京から噴水登場!!!!
KAT-TUNに火と水とレーザーつかわせたらだれも勝てない!!最強!!!

そして、始まる前にモニターに、今回は3人だけで、ファンとKAT-TUNだけですごしたいというメッセージがながれるようになりあmした。
最後に3人の直筆サインつき。

本編最後だったプレワンとアンコさいごのユメユメが逆に変更。
本編最後がユメユメ。アンコ最後がプレワンに。

そして、今日もだけどMOONの亀ちゃんがやばい!!!
会場発狂!

最後の挨拶。

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今日のKAT-TUNも最高にかっこよく、
最高にすばらしく、
最高にドームが似合うグループだった。
こんなにすごいグループはやっぱりいない。

他のグループにたくさんいってる友人をはじめてつれていったけど、
かっこいいし、3人で何の問題もない。
3人だけでこんなドームを満員にできるってすごいことで、
これだけのファンがこんなに応援してて、それでも充電するっていう決断はゆるがないのかな?
っていってました。

とりあえず、いろんなことをたくさん言いたいし、彼らに伝えたいけど。
KAT-TUNが大好きだーーーー!!!!

もう明日というか今日なんてこなければいい。

ねむれなさそうなので、記憶のあるうちにあいさつを。
大阪の分から。

 

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KAT-TUN大阪もしっかりみとどけ、そのことも残しておきたいとおもいつつなかなか時間がなく。。。
東京がはじまりそうです。
明日は夜会がありますが・・・さよなら、さよならいうなー!!!
内容みてないからなんともいえないし、おもってるようなことにはならないと
タメ旅をやってくれてたTBSだから信じてるけど。

とりあえず、さよならじゃないから、そういうタイトルやめてくれ!!!
彼らの言葉をコンサートでしっかり聴いてるかどうかって全然ちがうとおもってて。
それこそ、その言葉をいう言葉のいいまわしや、声、表情。
そういうもので全然ちがってくる。
だから、TVだけでいろいろ判断されるのもなかなかきついけど・・・
まぁ、ファンがわかってればいいのかな?とも思うから。


というのも、滝沢歌舞伎にいってきました。
三宅くんがケガをして、どうなってるのかってほんとにあの場にいて自分の目でみないとわからないとおもうんですよね。
いくらたとえTVでみてもやっぱり全部みれるわけじゃないし。
ものすごく無理してるんだろうとは容易に想像つくけど、そんなことを感じさせないぐらいに、
踊っててとにかくびっくりしました。
そして、三宅くんが踊ってる姿ってそれこそTVではたくさんみたことあるけど、こうやって生でみることってカウコンとかレベルしかなくて。
はじめてちゃんとみたけど・・・すごい!
あれで足けがしてなかったらどんだけすごいんだろう。と思った。
あーきっとこのシーンはほんとは三宅くんだったんだろうな、っていうようなシーンもあったけど、それを感じさせないぐらいにJrや滝様ががんばっていて。
毎年必ずみてる滝沢歌舞伎(滝沢演舞城)なので、だからこそわかる部分もあって。
滝様の、Jrを活躍させるすごさも、前回のみっちゃんや藪くんを活躍させていたのも、それ以前もずっとみてきてるけど、今回もこれだけ三宅くんの魅力をだして、他のJrも大活躍で見所満載に新しく仕上げてきてくれているのは、改めてやっぱりすごいと思いました。
スノーマンの成長も著しいし、ゼイの林くんがあんなひとりで語りできるとかびっくりしたし。
っていうか、林くん・・・怖すぎる。もうまじで、あの怖いシーンいらないw
通路横の席だったのでめちゃくちゃ怖かった・・・・
ってぐらいに林くんの語りはすごかった。

ジェシーとかはじめて活躍してるのみたけど、滝様のうしろにつくと、Jrの輝きがますんですよねー
ほんとみんな滝様とお仕事したほうがいいとおもう!!
自分でもちっちゃいジャニーさんとかいってるけど、ほんとちっちゃいジャニーさんだから!
演舞場にいくと、春だなぁって実感して、そしてキラキラした舞台をみて心もキラキラしてきます。
今年もいけてほんとによかった。
ねがわくば、完全に三宅くんがでているものでもみてみたかったなぁ。

他のグループの夏の予定がどんどんでてきて、せつなさがます今日このごろ。
嵐のアリーナツアーもはじまりましたねー。
お友達が福井にいってて、感想がきてたんだけど、
アリーナツアーを満喫してたわたしらは、泣けてしょうがないよ
と。。
やっぱり嵐はアリーナの使い方がうまいんだろうな。
楽しみにしてます!
やっぱり嵐といえば横アリだとわたしは思っているので、
そこで嵐にまたあえるのはとってもうれしいし、楽しみです。

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昨日いってきました野球大会。
野球大会という名のつくものはぜーーったい亀ちゃんがでるからw
毎回行っておりますが、平日で、しかも野球だけだったのはまた今回は珍しいパターン。
スペシャルゲストはだれだ?っておもってたけど、
各グループ、発表されてない人が続々と。

なにより、KAT-TUN3人そろったときは相当テンションあがりました。
3人で歌うすがたがみれてよかった。

練習からしっかりみてたのですが、REDチームにわたしがみたい人たちがほぼほぼいて。
ファーストににの、
セカンドに翼、
ショートに亀ちゃん
そして、同じチームに河合ちゃんと横尾さん。
亀ちゃん仲良しさんたちが集結!

ちょうどファーストの延長線上の席だったので、にの、翼、亀ちゃんと練習のときも、実際の守備のときもすごく近くて。
真剣に、とくにこの3人は練習してました。
最初のキャッチボールのときは、亀ちゃんや横尾さんと。
にのは、ひとりぼっちで、ずっとバットふってたから、相方がいなかったのかなぁ?
でも、そのあと、ベンチにいるときとかは、だいたい亀ちゃんか、たまに翼とちょこちょこおしゃべりしていました。

練習のときは河合ちゃんがしきって、それぞれインタビュー。
にのと河合ちゃんならんで、ちょっとカメラさんうつしてください遠目から。
このぐらいだと松本潤くんに僕みえますか?
っていって、にのにどつかれてましたw

亀ちゃんにも河合ちゃんがインタビュー。
「入り口出口かめ・・・、あっ」とかいってwwww
河合ちゃんに、入り口出口亀梨ですっておかしいでしょ!ってつっこまれつつ。
そのあと、横尾さんインタビューで、河合ちゃんから
「亀梨くんがピッチャーやったらキャッチャーやりたい?」
ときかれ。
横尾「やりたいです!」
河合「亀梨くんのことすきですか?」
横尾「かずにぃだいすきです!」
河合「僕もだいすきです!」
といって亀ちゃん満面の笑み。

そのあとに、Jr.の橋本涼くんのところへ。
尊敬する先輩は?という質問に
「ずっと、大すきであこがれてるのは亀梨和也くんです」
というと亀ちゃんゲッツして変がお披露w
いっぱい後輩に慕われててよかったねーーー

本番はじまって、KAT-TUN3人そろったときはほんとにうれしく。
雄一さんから「人数へったとかいわなくていいから!」と言われましたw
中丸上田コンビは解説に。
にしても、ふたりよくしゃべるw
やっぱりバラエティでてる効果がでてきてるのか。
亀ちゃんはもちろん野球で活躍するんだけど、ふたりも相当めだってて。
ひとりひとりがこうやって実力をつけていくってほんとに大事なんだなーって思った。

途中ゆーまピッチャーのときに、河合ちゃんがねらわれてるかのように、守備がぼろぼろになってきて。
そこで、マッチさんから亀ちゃんへ変更の指示がきたときの亀ちゃんのえーといいながらの笑顔がとってもかわいく。
そして、ピッチャーになった亀ちゃんはやっぱりひときわ輝いていて、ボールも全然ちがう。
やっぱりこのひとひとりとびぬけてますねー
そりゃベースボールサポーターだし!!!!
守備でも亀ちゃんはもちろんすばらしく、翼やにのも安定してうまかった。
最後ににのがピッチャーだったときも、にののピッチャーもすごくよかったけど、
ファーストにいる亀ちゃんがよくみえて、しかも活躍してたので、相当たのしめました。

わたしの席はWHITEチームだったので、応援団のみやっちとマリウスがくるんだけど。
とにかくみやっちとマリウスがめちゃくちゃけなげにもりあげようとしていて。
途中、勝利くんつれてきたら、みんながいうことききはじめるもんで、みやっち、なんで勝利のいうことはきくんだーっておこってたけど、みやっちのがんばりは、よくみえてたよ。
マリウスもカンペもってはしってて。
でも、あれわたしらのところぐらいまでしかみえないし聞こえないし、上のほうはポカーーンってなっちゃってて
かわいそうだった。
毎度そうだけど、応援団が一番大変かもw
たまちゃんも、スペゲスさんできてたけど、終始ぽやぽやしてて、ショータイムのThank youじゃんでも、ぽやぽやしてて
久々にずーっとぽやぽやしてるたまちゃんをみてたきがするw
ほんとに最初から最後までぽやぽやしてたwww

KAT-TUNはまだ音源化になってない、Goingと野球のテーマソングの新曲「Brand new stage」をうったってました、
最後1周してお手ふりしてるときは、にのは光一さんと並んであるいていて。
途中反対からきた亀ちゃんとすれちがうとき3人でほほえみあってるのがめちゃくちゃかわいかった。
亀ちゃんは雄一と最後をあるいていたんだけど、雄一さん突然司会になるから、亀ちゃんひとり最後に。
まさかの〆の司会を雄一さん。
いのっちの光一くんに話をふり、またやりましょう!って仕切ってみんなはけていったんだけど、
いのっちに、中丸声でるなーしゅーいちでももっと声だしていこうぜ!とかいわれておりました。
途中からいのっちがきたんだけど、いのっちはやっぱり話がうまいし、いろいろいじらせたらおもしろい!
こうやって司会としての実力もつけてきた雄一、カメラ大すきだから、カメラくるとひとりカメラアピールしてたし。
竜也も解説でめちゃくちゃしゃべってて、一緒にいった友達が、上田くんてあんなにしゃべるひとだとおもわなかった!ってびっくりしてた。

マッチやヒガシもいってたけど、毎年やりたいねーと。
光一さんかな?全員集合ってなってるけど、全員集合はまだしてないから、いつか全員集合したいね!と。
こういうゆるいかんじのイベントもやっぱりいいなーって思いました。
カウコンとかとはまたちがうし。
全員集合してなくても、いろんなグループ同士の交流とかもみてて楽しいし。
にのだけとかって逆に新鮮だったけど、ずっと翼とか亀ちゃんと仲良しにお話してたし、
にのすっごいたのしそうだった。

またぜひとも野球大会、なんなら運動会をやっていただきたい♪
楽しみにしてます

 

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土曜日のオールスター感謝祭のミニマラソンは見ごたえがあったし、
KAT-TUNのファンであることを誇りにおもいました。
ずっとがんばってるのはしってたけど、相当な努力をしたこともわかるし。
背負ってるものがあるから、ファンの子のためにもメンバーのためにも絶対負けられないって思った
って、そう思っててもなかなか結果をだすのは大変なことだし、ほんとにすごかった。

明日はうちの竜也がかけっこでるから絶対みてよ!って言っておいた親友はおっかけでみてたんだけど、
泣くよ、絶対叫ぶよ
っていったら、またまたーとかいわれw
おっかけでみながら、叫んだといわれ、泣いたと。
ほら、いったでしょ!
ほれるでしょ!
竜也はほんとにすごいんだから!
KAT-TUNはすごいんだから!
って自慢しまくりましたw

充電期間はグループの活動がないだけで、ひとりひとりがKAT-TUNとして背負って活動していく。
この3人にしかできないことを、どんどん切り開くための、KAT-TUNのための期間なんだということを
身を持ってみせてくれたと思った。
竜也は、いろんなインタビューでもKAT-TUNがすきだとかいちいち言葉にださなくてもいいと思ってたし、
おれたち仲良しだぜ!とかいうのはかっこわるいとずっといってて。
こうきがKAT-TUNがすきっていいまくってたから、みんなでいう必要もないな、って。
いつからだろうな。じんじんがいなくなったときかな。
KAT-TUNコンでひとりひとり挨拶するようになって。
そのときかた竜也の言葉はストレートで芯のとおった挨拶をしてくれてて。
すっと心にはいってくる。

今回も一緒に戦ってほしいといってた。
いろんなものを3人が背負ってて、それをこうやってTVで証明してくれて、
いろんなところでニュースになることはほんとにすごいことで。
一緒にがんばって戦う!
KAT-TUNのために。
そう改めておもわせてくれた、最高にかっこいい優勝でした!
竜也おめでとう!

夜会にも今月3人ででるそうで。
名古屋のときにも、夜会のカメラがきてて、だれがでるんだろうねーとかいってたら3人で。
うれしい。
翔さん、よろしくお願いします。

名古屋の最後の挨拶だけまだかいてなかったので。
自分の記録用。


 
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